ブルークレールが肌に合わないのはなぜ?

ブルークレールは無添加化粧品やオーガニック化粧品として有名です。
肌に優しいことが売りですが、ブルークレールが肌に合わない人もいるということです。

 

 

 

肌が弱かったり、敏感だったりする人の関心を集めているからか、
アットコスメの口コミランキングでは、
トライアルセットが半年の間、3位を獲得しつづけています。
まずは試してみようということでしょうか。

 

 

 

 

 

>ブルークレールの特徴4つ!

 

ブルークレールの特徴は4つあって、具体的には
無添加であること、
天然植物成分をつかっていること、
肌成分もたっぷりであること、
天然湧き水が使われていること、です。

 

 

まず、無添加であることについてです。
化学剤は入っていません。
化学剤とは、合成保存料、合成界面活性剤、ポリマー、紫外線吸収剤、シリコン、鉱物油、
合成着色料、香料、です。
合成保存料の代わりには天然ローズマリー葉エキスが配合されています。

 

 

次に、天然植物成分ですね。
30種類以上の天然植物成分です。それが全て溶媒の使用なしで抽出されています。
天然植物成分は水で抽出されていますが、
ブルークレールにおいて使われるのは天然湧き水を100%です。
世界遺産にも登録されている白神山地の水で、日本一ともいわれる質の高いものですね。
他にも産地や香りの強さなどにも重点を置かれているので高品質になっています。

 

 

オーガニック認証の植物成分はあえて使わないという
潔さを貫いているのもブルークレールの特徴です。
えっ!?と思うかもしれませんが、抽出の過程でエタノールを使われる場合が多いからだそうです。

 

 

実はよく成分をみてみると、エタノールとでてくるんですが、
穀物発酵由来のものを使っているとのことです。
化学剤と考えられるものは一切使っていない!といいきれるのは
こういう徹底さからくる自信なんでしょうね。

 

 

そして、10種類以上の肌成分です。
肌成分というのは、コラーゲン、プラセンタ、ヒアルロン酸、セラミド、
そしてこれらを支えるビタミンCです。
すべて体内やお肌にある成分で、美肌成分としても有名で、
身近なものでもあります。
どんなに気をつけても年齢を重ねることによって不足してくる肌成分を補うことは必須です。
無添加なのにアンチエイジングまで可能なこともブルークレールの人気の秘密でしょう。

 

 

 

 

 

>肌に優しいだけじゃない!使い心地や効き目にもこだわりを!

 

現実に、無添加とオーガニックにこだわることもいいのですが、
使い心地や効き目に納得いかない化粧品も多く出回っています。
ブルークレールは、自己満足や身内びいきでなく、
使う人の立場でつくられているとのことです。

 

 

肌に優しい分、効果がピンとこない無添加コスメや、
安全で信頼性のある有名なコスメは化学剤がたくさんつかわれていたりします。
肌に優しくも、効き目や使い心地も考えられてつくられている
ブルークレールの質の高さにみな惹かれるんでしょう。

 

 

 

 

 

>個人差ももちろんあり

 

ただ合う合わないがあるのは、他の化粧品でもブルークレールも同じこと。

 

 

それぞれ肌タイプが違うし、同じ化粧品を同じ人が使っても肌あれすることもあります。
どんなに肌にやさしくいいものといえども、
万人に合うということは難しいんでしょうね。
とはいえ、ブルークレールは期待できそうですよ!